出会いがないは言い訳?大事なのは出会い認定だった

良く聞く言葉に「異性との出会いが無い」というものがある。

そもそも出会いというのは突然誰かが届けてくれるものなのか?

恋愛ドラマでよくある、道路の角を曲がった瞬間に素敵な異性にぶつかり

その人と恋に落ちていくベタな展開。

社員の皆様はなぜこの出会いが成就するか真剣に考えたことは無いと思います。

以下、ネムオ(久々登場)主人公のプチドラマ

ネムオ
今日は俺がリスペクトしてる
DJアフロパイセンのLIVEだぜ!スキップしながら行くぜ!…よし!
この角を曲がればもう駅だぜ!

 

ドン!!!

 

学生
・・・痛ぃ。
授業遅れちゃうよぉ。。
ネムオ

お、おねぇさん!すいません!
書類バラバラになっちゃいましたね。
・・・俺拾うっす。

学生
・・・ありがとうございます。
(ポッ)
ネムオ

…よし!これで全部だ。

…こ、今度!!!

…い、いや気を付けるんだぜ!!

学生
ハイ。ありがとうございます。。
(素敵な人だなぁ)
ネムオ

…じゃ、俺は行くかな!

(超可愛い…連絡先知りてぇぜ)

学生
さ、さようなら…

そうです、現実はドラマみたいな展開にはなりません。

ではなぜドラマでは発展していくのか?

答えは、少しの勇気です。

もし、この状況でネムオが数センチの勇気を振り絞り会話を続けていたら…

この出会いはより良いものになった可能性は極めて高いです。

 

そして、そもそも人間はとても都合の良い生き物なのです。

小さな出会い、出会いの種については平然とノーカウントと判断します。

そのくせ、「俺には出会いが無い!!!」と胸を張って語ってきます。

 

そして、

自ら「出会い認定」としなければ、出会ったことにならない。

 

それがCEOの場合、

CEO
少しでも良いなと思った瞬間、出会いが始まっている

 

これがジャパニーズ伊達男の考え方です。

「出会った瞬間」を「出会い認定」と出来るかどうかで大きく人生が変わってくると

言っても過言ではありません。

 

ちなみに、この展開でよくありがちな

「良かったら今度ご飯でも行きませんか?」

といってすぐにデートに誘う展開。これもダメです。
(誘い方についてはいつかお話しします。)

 

出会いを作るには

 

①実際に出会う

②出会いの種を「出会い認定」する。

 

この2パターンしかありません。

 

ちなみに、

①については短期的に可能です。

②については中長期間かかる場合があります。

 

実際に出会う

 

すぐに出会いが欲しい方がいれば今すぐ外に出てナンパをしてください。

それが出来ないのなら他の出会いツールに頼るしかありません。

 

基本的にナンパが出来る人はこのサイトに訪れてないと思うので、

後者を選んだほうがよっぽど手っ取り早いです。

それも街コンが優れた出会いツールになります。

 

確実に出会いが約束されている上、話しやすい環境が整っています。

その点に関しては、合コンでも良いと思います。

 

ただ、合コンと街コンでは決定的に違うものがあります。

 

合コンと街コンでは全く違うもの

 

似たようで全く違う両者。

何が違うかというと、「友人の手前」という感覚です。

 

合コンにせよ街コンにせよ己のプレゼン発表の場所なわけです。

友達がいることで緊張感は和らぎ、会話も必然的に盛り上がると

思いますがあくまで「友達の紹介」という枠を外すことは難しいです。

 

友人の紹介というだけで、

①面目を保たなければいけない

②出会いをむげにできない

③一応話を合わせてブッチしないでおこう

 

と言ったようなマイナス要素が発生します。

更に狭いコミュニティの身の上話をしても内輪で盛り上がることが多いです。

 

特に女性は建前と本音で生きる生き物なので、その辺うまく使いその場をしのぎます。

 

その点、街コンでは女性も友人の面目を保つ必要がないので

 

①フラットな気持ちで参加できる。

②10人程度の異性と出会える。

③20~30分程度で席替があるため会話にも困らない

 

もちろん合コンとは違って同じ相手と長い時間話せないため、

関係を構築していくのは難しいという問題点もあります。

更に良い点としてはトーク力も飛躍的にあがります。(意識すれば早くて1日)

 

CEOの見解としては

合コン、街コン、ナンパ、SNS、出会い系、紹介などの全ての出会いツールを

経験してきましたが最もコスパ・効率が良いのはナンパ

次点は、街コンだと考えます。

CEO
キャバクラにいくような愚行は今後一切やめましょう

街コンへ参加

 

ナンパが出来る方は今すぐスマホを閉じてナンパに繰り出ましょう。

出来ない方はすぐに街コンに参加してください。

なぜCEOは街コンをオススメするのか?

 

それは身をもって街コンの良さを体験しているからです。

 

このサイトに初めて訪れた社員(読者)の方、まずは下記をご覧ください。

CEOは実績を画像・音声・動画などで公開しております。

以下のレポ記事を見て奮起した社員の皆様、すぐに行動しましょう。

 

【ミッションコンプリート10人まとめ】

動画・音声で振り返る


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