モテる男のギャップ論を分析官役を演じるジェレミー・レナーから学ぶ!

社員の皆様、ご苦労様です。

街コンCEO(@machicon_ceo)です。

 

CEOの映画から学ぶ恋愛術解説第二弾!

今回の題材は、映画大国アメリカが誇る最高のスパイ映画…

 

「ミッションインポッシブル」

です。

 

控えめに言っても史上最高のアクション映画です。

私の中では、タイタニックにも負けず劣らずの作品。

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私の街コン・レポデート・レポの記事を多数ご覧になって下さっている方なら、ピンとくる方もいるでしょう。

 

「ミッション」

 

これは、完全に「ミッションインポッシブル」からモロに影響を受けていることを表していますw

 

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さて本題に戻りますが、

このスパイ映画から学べる恋愛術とは一体何なのか?

と気になる方、どうぞご安心ください。

 

CEOが愛してやまないミッションインポッシブルの魅力・・・

を語り続けてしまったら終わりが見えないので、その中でも第4作「ゴースト・プロトコル」から分析官:ブラント役のジェレミー・レナーの魅力に迫っていこうと思います!

 

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本ページの情報は2019年1月時点のものです。最新の配信状況は「U-NEXTサイト」にてご確認ください。

そもそもミッションインポッシブル(MI:シリーズ)とは何か?

※現在、最新作は「フォールアウト」です。

ミッション:インポッシブルシリーズは、1996年公開のアメリカ映画『ミッション:インポッシブル』に始まる一連の映画作品シリーズである。ジャンルはアクション(スパイアクション)。秘密諜報組織「IMF(Impossible Mission Force、不可能作戦部隊)」に所属する、トム・クルーズ演じるイーサン・ハントを主人公とする。制作はクルーズ/ワグナー・プロダクションズで、トム・クルーズ自身も関わる。

1966年に始まったアメリカの人気テレビドラマシリーズ『スパイ大作戦』(原題:Mission:Impossible)(1966年-1973年、1988年-1990年)を原作としているが、基本的な設定以外ほぼオリジナルであり、映画第1作目に登場したジム・フェルプス以外、人物の関係性もない。主人公のイーサン・ハントも映画オリジナルのキャラクターである。

wikipediaより

ゴチャゴチャ書いてあって読みずれぇよ!!!

って方に、簡単に説明します。

 

  • トム・クルーズ主演
  • アメリカのスパイ映画
  • シリーズ1~6
  • アクション
  • 展開早い
  • とにかくカッコいい

 

です。

 

カッコいいという点を挙げるとキリがないので、あの有名なBGMを聞いて下さい。

CEO
この子才能ありすぎです

 

このBGMだけでカッコよさが伝わるでしょう。

 

不可能なミッションに対し、主人公イーサン・ハントと仲間たちがタッグを組み、果敢に挑んでいくという話。

ド派手なアクションシーンが好きな人もいれば、CIA(MI6)スパイ組織が国・世界を救うストーリー性が好きなひともいれば、外車や近未来?のガジェットの登場が好きな人もいれば・・・

 

とにかく、男のロマンが詰まった映画です!

イーサン・ハントの仲間はそれぞれの分野のプロが集まったチーム

最強の主人公

  • イーサン・ハント

ハッカー

  • ルーサー・スティッケル

技術(ガジェット・システム)担当

  • ベンジー・ダン

分析官

  • ウィリアム・ブラント

 

個性派集団がそれぞれの得意分野を生かしながら、互いに協力しあいミッションをクリアしていくという流れ。

皆、スパイ組織に属しているため、基本のアクション能力は高いものの、イーサン・ハントは並大抵の強さではないですw

 

そして、今回取り上げるのが「分析官:ブラント」

データ分析・交渉術などに長けているキャラクターが圧倒的な魅力を放ちます。

 

前置きが長くなりましたが、ここから彼のモテ・ギャップ論に迫っていきます!

モテるギャップ①頭脳派でありながら武闘派

頭脳派分析官でありながら、腕力も強い。

もうズルすぎる設定です。

 

喧嘩が強い=カッコいい

ということを言いたいわけではありません。

 

普段は、頭脳明晰で陰からチームを支える役にも関わらず、イザというときに頼れる

という所がカッコいいのです。

 

ジェレミー・レナーだったら掘られても良いです。

いや、掘られたい。

モテるギャップ②カッコよさと可愛らしさを併せ持つ

最強のモテ理論「カッコよさと可愛さの両面がある」

少し頼りないにも関わらず、応援したくなるキャラクター。

 

女性であれば、母性本能をこれでもかというぐらいくすぐられるでしょう。

これはギャップ①と合わさることでどこか憎めないキャラなのに、やるときはやるという2枚目キャラが引き立ちます。

これは完璧すぎる主人公:ハントにはない魅力と言えます。

モテるギャップ③クールでいながら人情味がある

あまり書いてしまうとネタバレになってしまうので、控えめに書きます。

MI6に所属する以上、ミッションの遂行に邁進しなければいけないのが、信念。

 

ただ、あるミッションに失敗したと自責の念を抱き続けるブラントは、その時のショックを抱えながら今回のミッションに挑むというストーリーも彼のクールに勤めるプロフェッショナルさが際立ち、とてもカッコいいです。

 

特に最後の携帯を受け取るシーンは、ブラントとともにこちらの緊張が一気にほぐれます。

 

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まとめ:モテるギャップはキャラ立ちで演出できる

ギャップのふり幅が大きければ大きいほど、女性はこちらを魅力的に思ってくれるものです。

 

今回は、映画キャラということで大きなスケールとなりましたが、

より近い人物で考えると、

的場浩二 スイーツ好き
のびた君 射的の腕前がすごい
斎藤工 サンシャイン池崎を全力でやる

こんな感じです。

 

大事なのは、普段の姿からは想像できないキャラクター(姿・行動)を持ち合わせているということです。

 

急に言われても俺何もギャップなんてねぇよ・・・

と不貞腐れてはいけません。

 

  • 痩せ型ならジムで鍛える
  • 強面なら猫カフェへ行ってつかみの会話ネタを仕入れる
  • インドアならアウトドアの趣味を一つもつ

 

など、とりあえず行動に移してみましょう。

 

別にそれが、自分に合わないものでも構わないのです。

話のネタになったり、新しく興味が湧くことがそこから生まれてくるでしょう。

 

街コンでは、特に個性的な人間ほど女性の印象に残ります。

会話ネタに困る人などは、日ごろから目新しいことに意識をもっていなかったり、チャレンジをしていない傾向があるかと思います。

 

私みたいに好きな映画を飽きるほどみまくって、セリフを丸暗記するぐらい観ても良いでしょう。

どこで女性との会話でヒットするか分かりません。

 

あと、大事なのはミッションインポッシブルでもそうですが、”現場主義”ということです。

すべての経験は実践の場で磨くしか方法はありません。

 

モテる男になるには、何度も何度も街コンに出て、出会いの最前線に身をおいて下さい。

そうすれば、必ず彼女は作れます!

 

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