サブカル女子攻略法|マインドの理解と効果的なキラーワード解説

社員の皆様、こんにちは。

秘書です。

 

妙なプライドを引きずっていて、属性的には「陰キャ系」が多いサブカル女子。

街コンで考えると、「趣味コン」のジャンルに参加することが多い女性です。(アニメコンなど)

 

 

なんとなくその場の勢いとか完全拒否してしまいそうで、しかも、男性に対しては、大きな警戒心を抱いていそうなサブカル女子ですが、実際は”承認欲求の塊”

 

しかも、いったん手に入れてしまうと、依存度が高く、かなりなんでもOKな体質に変わります。

 

秘書
サブカル系は癖があるから難しい・・・と思わずに、一度チャレンジしてみる価値のある、そんな系統の女子なんですよ♪

サブカル女子の面倒な特徴

ではまずは、そんなサブカル女子の特徴を見ていきましょう。

虐げられていると思っている

一般的に受け入れられない趣味を抱えているサブカル女子は、自分は社会から虐げられていると思っています。

 

もしくは、社会というものは自分とは違う価値観で動いていて、自分はそんな社会にはなじめないものだとかたくなに信じています。

 

しかもそれがプライドにつながっている厄介さ。

ただ、それでいて、誰かに認めてほしい気持ちに支配されているという面倒くささです。

臆病

サブカル女子にとって、男は敵です。

 

ただなんで敵だと思っているかというと、サブカル女子は自分というものに対する評価が飽きれるほどに低いので、本当の自分を知られて馬鹿にされたり傷つけられるのが怖いからです。

 

そう、一般の男性に自分を知られたら迫害される……。

これがサブカル女子の男性に対する怯えの正体です。

パリピ女子が嫌い

そんなサブカル女子にとっての天敵は”パリピ女子”

男の人と気兼ねなく接することができて、しかも自分に自信があるように見えるパリピ女子は、サブカル系の欲しいものをみんな持っているように彼女たちからは見えています。

 

そう、サブカル女子は、パリピ女子が死ぬほどうらやましい、だからこそ嫌いなんです。

わたしたちはああいう女とは違う、これが彼女たちの基本スタンスです。

サブカル女子を恋愛に動かすポイント

ではそんなサブカル女子の心動かすポイントですが、その基本は……。

 

「全肯定の引き換えに」です。

肯定されたい

サブカル女子にとって、最も嬉しいことは肯定です。

 

つまり、自分に極端に自信がなく「嫌いな物=憧れ」なサブカル女子にとって、「褒めてくれる」人が何より大好物。

 

そしてその褒め言葉も、嫌いな(憧れている)あれよりも自分の方が上、これがポイントです。

 

つまりこれは彼女たちが大事にしている趣味と同じなんですね、似たようなマニアックな趣味より自分の趣味の方が上だと褒めあう、この褒めあいこそが彼女たちのルールなんです。

サブカル女子は欲しがり

サブカル女子の特徴、それは「褒められのおかわり」です。

 

サブカル女子は、一度認められて褒められると、どんどんと褒めて欲しくなってしまいます。

 

そう、彼女たちの趣味をうかつに褒めると、次々にその趣味について語り出す、あれと同じです。

 

一度「この人は褒めてくれる人だ」と認識したら、もうあとはあれよあれよという間にサブカル女子は「ここもほ褒めて!」の体制になります。

 

その一言一言が、承認欲求を満たすからです。

もう心は準備万端です。

サブカル女子は喜ばせたがり

サブカル女子にとって、褒められることは相手に喜ばれている証。

 

彼女たちは、本当に自分に自信がありません。

ですから男性が自主的に褒めているとは思わず、何かの見返りに褒めてくれているというマインドをもっています。

 

そう、一度、褒められループに入ると、今度は彼女たちは喜ばせて褒めてもらおう、に変わるのです。

もうこうなってしまえば、それは出玉確定のリーチアクション。

 

このルーティーンから彼女たちが抜け出すのは、かなり至難の業になってくるのです。

サブカル女子は承認されたい

喜ばせて褒めてもらう。

 

このルーティーンに入った途端、サブカル女子は、ある意味振り切れます。

 

喜ばせると褒められるという体験が、そのまま相手を喜ばせることが認められることに変わっていくのです。

 

ですから、高難度の欲求になるほどに彼女たちはその欲求を満たしてあげるたびに承認される快感を得ます。

それはまるで、他人には手に入らない珍品や高額コレクターズアイテムほど欲しくなるサブカル系マインドそのもの。

 

そうつまりここに「他の女子はやってあげないような難しいことほど」やってあげたい女子が生まれるのです。

サブカル女子「完全攻略マニュアル」

では、実際の攻略を見ていきましょう!

趣味の内容ではなく本人を褒める

サブカル女子は自分の趣味にプライドがあります。

 

ですから、その趣味の内容にまで立ち入ると「にわか」認定されてしまい、逆効果。

 

そうではなく、そんな趣味を持ってい本人のマインド、つまり、その人本人を褒めるのが鉄則なのです。

 

あからさまにほめないが鉄則

例)

「へぇ鉄道好きなんだ変わってるね(変わってるねは誉め言葉)」

「武将好きなの?しぶいね」

など

打ち解けたらひっそり全肯定

趣味の話を何とか我慢して打ち解けたら、ここからは全肯定の時間。

 

しかも、できるだけ「ここだけの話」というスタンスで、一般に言われている価値観を引き合いに出して全肯定しましょう。

 

○○は嫌いでも君は好き、これも効果的です。

 

内緒スタンスが決め手

例)

「でも俺、ここだけの話パリピより落ち着いてる人のが好きだな」

「あんまり大きな声では言えないけど、自信満々の女よりもひかえめな方が個人的には好みだね」

喜ばせループに入ったら少し強引に要求

相手が、認められて褒められたい見返りに喜ばせたいに入ったら、ここから強引でOK。

 

ホントは恥ずかしい、ほんとは怖い、ほんとはそんな変態チックなこと(内容はお任せします)やりたくない、と思っていても、「それをしてくれれば喜ぶ」の前提があれば、してくれます。

 

しかし、遠回しや弱腰ではダメ。

 

「してほしい」や「してくれないかな」ではなく「してくれ」や「しろ」であってもいいくらいです。

 

そうすれば、そのハードルが高いほど「そんなことまでしてあげられる自分」の価値が上がり、承認欲求が満たされていくのです。

普通じゃないを基本軸にして口説く

サブカル女子を落とすとき、まずは褒めて認めてあげることが一番。

そして、そこからは常に「普通じゃない」を基本軸にして攻め込む。

 

そう、それはつまり「レア感」

 

普通の女子はこんなことさせてくれない、

普通の女子はこんなに早くエッチさせない、

普通の女子は……

でも、してくれると嬉しいから○○○ちゃんならやってくれるよね、して。

 

これ、ほんとにキラーワードです。

 

なんでわかるのかって?それは、昔の私にその傾向があったからですよ笑

街コンはサブカル女子と出会える!

↑街コンジャパンの特集ページより

上の画像は一部ですが、現在の街コンはイベントの多様化により、参加者の属性を絞ったイベントが多く開催されています。

 

特にいわゆるオタク趣味と呼ばれる「アニメ」のジャンルはかなり賑わいを見せています。

⇒街コンジャパン特集ページへ

 

サブカル女子は繊細な生き物です笑

どこに地雷があるか分かり辛い・・・そんなことを思う男性も多くいるでしょう。

 

サブカル女子に慣れていないからこそ、起こりえる問題と言えるでしょう。

それを乗り越えるには”経験”しかありません。

 

街コンでは、一度に8~10人程と出会える効率の良い出会いです。

この記事を読んでいる男性社員の皆様は、どんどん出会いを求めて行動しましょう!

 

秘書
サブカル女子はオススメですよ♪

 

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